翻訳の勉強してて一番困るのはニュアンスが分からないこと〜💦
「両親を訪ねる」pay the parents a visit
とあったので
「訪ねる」のに動詞のvisitを使わずpayを使っているのは何故か?と先生に質問した。
Visitには訪問した先に楽しいことがあるというニュアンスがあるんだそう。
件の文章は警察が娘の死を両親に知らせに行くので、そりゃ楽しくねーわ。
だからvisitではなくpayという動詞を使ったのだろう、と。
しかし英語って「私」も「俺」も「拙者」も「あて」も全部 I なのに、大統領だろうが犬だろうが相手はみんな youなのに、変なとこ気を遣うんだな……

そしてもっと困るのは辞書に載ってないとき(💢’ω’)
「不鮮紅」ってなんとなく、文脈からはっきり見えないくらいの意味かな?と思ったら……
「珍しい」だった……(#º言º)

まだまだな自分……

