もう葉桜…この雨で散っちゃうかな?

また中国のサイトで買ったもの…

何だこのリンゴ🍎パチモン臭が漂う…。

こうなりますのん(*´³`*)
折りたたみライト〜(テッテレ〜)
背景は遊んでみた( ^o^ )

なんせ手元が暗いので良きかな良きかなჱ̒⸝⸝•̀֊•́⸝⸝)
上の写真の中の物…本を載せてる書見台、ボールペン、修正テープ、全て中国のサイトで買ったもの🤣いやぁ、なかなかな貢献っぷり。本に貼ってる猫の肉球付箋もね🤣🤣
上の写真は何かというと、中国の小説を翻訳している最中。個人の趣味でやってるので、出版予定とかないです(´;ω;`)そんな実力ないし😭
しかし、翻訳をしてると、自分の日本語力を怪しく感じる時がある…これ日本語になってる?この日本語で通じるのかなぁ?と悩むことばっかり💦誰か客観的に見てくれないかなぁ…出版社ではそれを校閲という…。著者→編集者→校閲者で出版となるらしい。それでも誤字脱字はあるのだから、自分一人だと非常に心許ないのもむべなるかな…。
今訳している本は五話からなるミステリ短編集。一話完結は話が速くてありがたい( ^o^ )(前の本は600ページあったから死んだ…)それでも、中国の風習や社会に振り回され、調べることが多い!日本にないことをどう説明するか、日本にない言葉を日本語に訳した時「これ、合ってるか?」と甚だ怪しい😒😅

では、本の内容をチラッと紹介!|ω・`)
第一話「朝露」
中学校の校庭を工事のため掘り返していたらなんと死体が出てきた!死体は18年前のものと判明。18年前、この中学校の教師が失踪していた。この死体はもしや…⁉️
第二話「洪水」
洪水災害の跡地で少女の遺体が発見された。しかし少女は洪水の前に殺されていた事が判明!少女を殺した容疑が少女の元彼である少年にかけられたが、警察から少年が釈放されると少女の父親によって少年は殺されてしまった。父親は捕まり刑務所へ。しかし父親は悩み続けていた。彼は本当に犯人だったのだろうか…自分は間違いを犯したのではないだろうか。末期癌に侵され身動きの取れない父親の代わりに、刑務官の陳嘉裕が調べ出す…!
第三話「深淵」
連続殺人事件の犯人が刑務所に入れられているのに、同じ手口の殺人事件が発生。模倣犯?しかし警察も外部に漏らしていない手口まで同じだった。真犯人はどちらなのか!?
第四話「天人」
湖で巨大鯰が釣り上げられた。ナマズの腹には縫合跡があり、釣った人間が割いてみると、鯰の腹から少女の死体が出てきた!少女は何者で何故魚の腹に入っていたのか⁉️
第五話「夜幕」
姉とその子供である甥が留学先のアメリカから帰ってくる…はずだった。弟は空港に迎えに行くも一向に2人は現れず、遂に警察に通報。しかし調べると2人は中国から出国していないことが判明。2人は一体どこへ⁉️
若手刑事の呉仕嵐と同期で刑務官の陳嘉裕が事件の謎に挑む!
なんてねー(*^^*)

金城武が無印良品のCMキャラクターに!復活おめでとう…!ってか今までどこにいたの…•́ω•̀)?
